歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー、小林麻央(34)が11日、鎖骨下の血管に点滴用ポートを埋め込む手術を受けたことを公式ブログで明かした。

 歌舞伎俳優、市川海老蔵(39)の妻で乳がん闘病中のフリーアナウンサー、小林麻央(34)が11日、鎖骨下の血管に点滴用ポートを埋め込む手術を受けたことを公式ブログで明かした。 国立がん研究センターがん情報サービスのサイトによると、皮膚の下にポートと呼ばれる小さな機器を埋め込み、血管に刺したカテーテルを通して薬剤を投与するためのもので、30分前後で受けられるという。

家族は介護に追われて気が休まらないんじゃないかな。子供たちの心のケアもしてあげないと。
今朝、麻央のブログを読んだら熱が出たと体温計が40℃になっている部分を写していたけど…まして頭にタオルを乗せて…海老蔵がお風呂に入っている写真とほぼ同じ。こんな状態で自宅に帰られても実母や小林麻耶が大変退院に向けて一安心、、ってさ。病状マックスに悪化してるだろうよ。それがこの人の気の強さかね。哀れに思われるのが癪なんだろう。ステージ4でも希望ある日常ってね。全く希望感じないわ。
手術後で高熱も出てる時に自撮り?ポート、化学療法前に入れておけば良かったのに‥とは思うけれど‥外から見て皮膚の突起が出来るから、当時本人が拒否したのかもしれないし、彼女の意見だけを見て病院を責めないであげて欲しい。
これからは一般の癌患者同じステージ4の方々の事を考えて発信してほしいと願います。孤独に闘っている方々がたくさんいることを知ってほしい…