ふるき産婦人科では出産時の麻酔の事故でほかにも2組が裁判を起こしています。

京都府京田辺市の産婦人科で無痛分娩の際に受けた麻酔のミスで妻と長女に重い障害が残ったとして夫と母親が会見を開きました。【女性の夫】「分娩室に入っていく前は本当に元気で『ちょっと待ってて』って感じで言ってた。

恐ろしい。無痛分娩は特に総合病院でやるべきだと思う。自分も万が一を考えて、お金はかかったけど有名総合病院で受けました。
ちょっと待って!1人しかいないってどういう事?当日いきなり1人でした、っていう訳でもないだろうし、なぜそれならもう少し慎重にならなかったのかな、、とも思ってしまった。無痛分娩でも普通分娩でもリスクはある無痛分娩だからといってこんなに騒がれるのはどうかと思う普通分娩でも亡くなる人がいる出産に絶対はない
海外では無痛分娩はメジャーらしいから普通の感覚で選択されたんだと思うけど事故が多発している産院だった事が本当に気の毒でならない。寝たきりで意識のない妻子の姿を晒して訴える家族の無念さとそんな姿、本人達は意識があれば絶対に見られたくないだろうに心が痛くなる。お産は出たとこ勝負とか結果とゆうけど人的ミスなら絶対に許されないミスだと思う。
自分は個人の先生二人の産婦人科で97%が無痛分娩で40年以上無痛分娩している特殊な産婦人科でした。。。。違う県の無痛分娩で事故があった所は無痛分娩を始めたばっかりだったけど人気の病院だったので友達とかもすごく興味を持ってました。。その時私はいきなりその先生だけではじめるなんて怖いなぁと胸騒ぎを感じましたね。流行りで安易に始めないで十分慎重に病院側も考えて欲しい。